KanaOhtsuki * One day One picture

■大槻香奈の日記■

■NEWS(37)■2人展 「やがて朝がやってきて 昨日沈んだはずの太陽を 今日もまた見ている」

dm


大槻香奈・中村至宏(Calmloop)2人展
「やがて朝がやってきて 昨日沈んだはずの太陽を 今日もまた見ている」

cafe & gallery ecailler -エカイエ-(東京/中野)
http://www015.upp.so-net.ne.jp/kaiwowaru/index.html

2010年 8月24日(火)~9月5日(日)

--------------------------------------------------------------------

一階と二階での展示になります。カフェですのでワンオーダーお願いいたします。
営業時間 : 11:00~20:00
電話&FAX : 03-5937-5100
〒164-0002 東京都中野区上高田1-34-1

画像作品 : 中村至宏「rainbow drops」 2007/キャンソン紙にアクリル 65.2×53.0cm Yukihiro Nakamura


大槻香奈web
http://ohtsuki.rillfu.com

Calmloop web
http://www.calmloop.com

皆様是非お越し下さい。

・・・・・・・・・・・・・・・・

【追記】28日(土)の16時~21時は、1・2Fを利用してのエカイエさん主催のマーケットイベントがあります。
 展示に関しましては見る事が出来ます。

※エカイエのWebサイトに現在記載されている営業時間とは異なりますのでご注意下さい。
※小さなカフェでの展示ですので、場所を必要とする大きなお花等の差し入れはご遠慮いたします。

逢い舞い降る

逢い舞い降る

。。。。

人の為に使う時間をとても嬉しいと思える時は、
決まって自分自身が充実している時だなあと思います。

私の場合、どんなに自由な時間があっても、自分自身がどこかだらけていると、
なぜか人の為には時間を使えず、自分の為の時間だけを大事にしがちでいるなあという事に気付きました。

仕事が無い日でも自分からたくさん予定を入れて仕事をつくってみたり。
なんでこういうところに早く気がつかなかったのかなと思います。
でもきっと、今だからこそ、そう考えられるようになったのかもしれません。
なるべく、忙しい事を楽しめるような人でいたいなあ…と思います。

:::

どうでもいい話ですが、ふと気になること。
いつもブログを書く時は「これだ!」と思う考えがあって書き始めるのですが、
書き進めているうちに、いや、たぶんこういう事じゃなくてもっと言いたい事があったはず…
と、途中で本来の動機を忘れてしまってる事が多いのです。

絵でもそうで。
描き始める前の気持ちと、実際に筆を持った時の気持ちは違っている事が多いような。
それはもうしょうがない事なのかな。笑
絵が完成すると「ああ…意外とこういう風になったのね」と、やや客観的に見てしまう事があったり。

でもだからこそ、次こそは!と思って、描いたり書いたりする事を続けてるのかもしれませんね。
たぶん。きっと。
たぶん死ぬまでこういう感じなんだろなあ…

【Tシャツ】

Tシャツ


やっと…大槻香奈デザインのTシャツが出来ました!!

ずっと作りたかったのでかなり嬉しいです*わくわく*
まだまだ続く暑い夏、デザインTシャツで一緒に乗り切りましょう。
http://cart05.lolipop.jp/LA02640755/

男女兼用サイズなので、Sサイズが女性のMサイズだと思ってください。
生産量少なめなので、欲しい方はお早めにどうぞ。


:::


近頃はまた色んな準備で、朝方まで仕事する事が増えてきました。
体にはなるべく気をつけないとです。

今年の夏は色んな形で、皆さんに作品をお見せできる機会がいくつかありますので、
興味のある方は是非楽しみにしていてください!
詳細がまとまり次第、徐々に少しずつ告知していけたらと思います。


:::


最近はこんな↓細長い絵も描きます。この原画は私のお気に入り。
細長い絵は意外とあまり描いてこなかったので、新鮮で楽しいです。
そのうち大きなサイズでも描こうと思っています。

そっちこっち

。。。。

20100725

honyomi.jpg


いよいよ本格的に夏バテの予感です。。もっと絵が描きたいのに途中でフラフラ。
何とかしたいです。

夏休みっていう響きは自分と関係なくてもなんだかワクワクしますね。

中学生の時、毎年夏休みの宿題で絵を描かされた記憶があるけれど、
今から思えば相当頑張ってたな…と思います。
夏休みのほとんどを使って机に向かって一枚の絵を完成させていました。
ちょうどその頃、確か「もののけ姫」が上映された年で、
その背景画がほんとうに美しくて、それに影響されて
森林の風景画を描いたような気がします。

その絵は入選を頂いたのですが、結局手元に返ってきたのは賞状のみで
ショックだった記憶があります。
小学生の頃にも絵で賞を頂いた事があったけれど、自分のお気に入りの絵は全部返却されず…
あれ、たぶん今はもう処分されているんだろうなあと思います。
写真の一枚くらい撮っておけばよかったな。。。

今もコンテストによってはそういうものが多いらしく、特に子供の絵は
何とか、なるべく良い作品は返却してあげて欲しいなあと思います。切に。

20100724

hana-01.jpg


今日読んだ本の中に「いったい何を信じて生きていけばいいのか」みたいな場面があって、
そういう文章や、言葉を聞いていつも思うことは、
「信じる」っていうのは動詞だけど行為ではないって事で。

何も特別な事じゃなくて、無意識に普通でいること、
極めて自分が自然体でいることなんじゃないかなと思う事があります。
あくまで個人的な解釈ですが。

信じようとする事は自分の意志だけで何とかなるもんでもないし、
無理やり信じようとすると「裏切られた」と感じることが多くなるイメージ。
それはあまり良い循環を生まないし、ひどく疲れてしまうだろう。

自然体でいることは自分の調子の浮き沈みをまず受け止めることでもあるのかもしれない。
頑張ってもうまくいかないことはあるし、プラスに考えられない時もあるし、
自分が良くても周りの調子によって上手くいかない時だってある。

どうあがいても悩んでも仕方がない時は、ある程度はなるようになった方向でいいでしょう、と。
自然現象に託すというか、それが自分にとっての「信じる」っていう感覚と近いのかなあと。

信じる事を行為にすると疲れちゃうなあ…と思う今日この頃です。
そしてまた、そういう大事な気持ちは
もっと心の奥底にひっそりあるからこそいいもんなんじゃないか、とも。
静かに、自分さえも気付かない程度に、そういう気持ちがどこかにあればいいなと思います。

20100722

tsuki-01.jpg


夏は夕方、この時間帯が好きです。
一番心が癒されるような。。。

この間友人と会っていたときにふと話していた事ですが、
絵を描きながら自分自身の事を突き詰めていくと、
自分を動かすものは善意と同時に悪意でもあるなあと思うのです。
誤解を恐れずに言えば、どちらかといえば、悪意のほうが純粋な気持ちとして自分の中にあります。
そして、その気持ちはとても丁寧に自分の中で処理されているんじゃないかなと思います。
それは自分の事を見守ってくださっている周りの人のお陰であるし、
また、絵を描く事で自分の無意識の悪意と向き合って、はっとして、じっくり考えて、
また絵を描き直して、完成させて、最終的にはこの絵が出来てよかった、と思える作品作りを
心がけている事で何か前向きになれているのかもしれません。

私は、誰かその人の悪意の部分が存在する事を根本的には許していますが、
その人にとっての善意であれ悪意であれ、何か自分の心を捻じ曲げて、間違った扱い方をする事に対しては
あまり良い印象を持っていないのかもしれません。

まだ自分自身が頑張れるうちは、周りの状況がどうであれ、ひたむきに努力せねばと思います。
誰がどうなっても何がどうなってもいつでも頑張ろう、という気持ちを忘れずにいたいです。


そういえば今年、夏に入ってもまだ大好きなゴーヤを食べていません。
どおりで、もう一息力が出ないなあと。笑
チャンプルーとかぺペロンチーノで食べて力つけようと思います。

20100721

mado-01.jpg


何を今更って感じですが、仕事って本当に楽しいものですね。

調子に乗って自らスケジュールをたくさん埋められるようになってきたような気がします。
夏はいつもスランプになる事が多くて、毎年この時期はテンション低めでしたが、
今年は新たに挑戦する事が沢山あって比較的元気でいます。
自分で企画したものもあれば、お話を頂いたものや、色々準備を進めているところです。

今から思えば仕事を始めた頃は、お金を稼ごうとした時、
自らお金は出さずに、自分に入ってくるお金のことだけ考えがちだったような。
当たり前の話ですが、それでは良い仕事をし続ける事は出来なくて、
良いお金の使い方を学ぶのにだいぶ時間がかかったような気がします。
良い働きは良いお金の使い方である、と思う事もしばしば。

あとは…仕事以外の大事な部分にももう少し目を向けられるといいかなあ…

まあ、でも、何とかなるかもです。いつも必要なのは時間です。
適当に力を抜いて、じっくり頑張ろうと思います。



そういえば。

毎日外に出てるけど全然セミ鳴いてないですね。
小学生の頃はうるさいほど鳴いてたのに。なんだか寂しい…

20100710

kyoto-biyori.jpg


昭和初期の映像とか昔の女の人を見ていて、現代には少なくなってきている良さがあるなあと思うことが多いですが、
それはきっと奥ゆかしさなんだなあと、先日友人と話をしていました。

可愛らしさとか、上品さとか、優しい雰囲気とか、それとはまたちょっと違うもので、
表面的に繕えない部分が、奥ゆかしさに繋がっているのかもしれません。
恥じらいを持ち、人に知られない部分であっても丁寧に生きている人のイメージ。
なんだかいいなあと思います。

日本人ならではの、ほっとする良さを見直したいなあと思います。

星屑の記憶

hosikuzunoikioku-01.jpg

hosikuzunoikioku-02.jpg

hosikuzunoikioku-03.jpg

hosikuzunoikioku-04.jpg

hosikuzunoikioku-05.jpg

hosikuzunoikioku-06.jpg

hosikuzunoikioku-07.jpg




今回は、夏と冬を繋ぐ冷たい空気の静けさと、星空をテーマに。

幼い頃は星に色んな意味を持たせたり、自分との関係を考えたりすることが多くて、
星の図鑑を眺めたりする事が大好きだったのですが、
なぜか大人になると、星はただの星でしかなくなって、他人事というか
あまり近くに感じるものではなくなっていました。
そこでふと、何となく星を感じる絵を描きたいと思いました。
上から三つ目と六つ目が特にお気に入り。


きょうは七夕ですね。

何となくこの日に間に合うように、小さな作品をたくさん描いていました。
最近はテクスチャーを使用するのが楽しいです。
毎度の事ながら、データー化すると暗い色の部分が真っ黒に出てしまったのですが、
実際は深い藍色(?)のような、紫と深緑のような色をしています。


絵を描こうとする時、早く描かないと、と考えてしまうことが多くて、
楽しむことを忘れてしまいがちなので、今回は時間をたっぷり使って
ゆっくり机に向かう事にしました。
おそらく今しか出来ない事だなあと何となく思ったので。

冷え症の私は、クーラーをつけない方が、何となく集中出来たような気がします。


:::


話はかわって、昨日、急に妹達に誘われて、3人で奈良に行ってきました。
笹の葉、短冊がたくさん風になびいて綺麗でした。


tanabata02.jpg


正直この日の朝は疲れていて、今日はもう学校行きたくない~休む~的なテンションだったのですが、
姉妹三人揃うことが滅多に無いので頑張って起きました。笑


tanabata.jpg


笹にはパンダもぶら下がっております。

奈良には、目だったお店が特にあるわけでもないのだけど、
昔ながらの食べ物のお店や、小さなお土産やさん、古本屋さんなど、
行くたびに新しい発見があってとても面白いです。
せんとくん効果もあってか、以前来た時より街を歩く人が多いような気がしました。
新しいお洒落なお店も増えていました。


tanabata06.jpg


mellowカフェでご飯。ここのパスタおいしい!
この日は食材切れで注文したメニューを二回変更させられてしまった。

女子三人が集まればずっと喋ってばっかり。
三人寄れば姦しいって、これ本当ですね。笑
きょうだい同志でしか話せない話がたくさんあるので楽しい楽しい。
趣味が似てないぶん、色んな情報交換が出来て嬉しかった。


tanabata05.jpg


パフェだけは拒否し続けておそらく10年ぐらい食べていなかった(はず。たぶん)
なのだけど、今日は3人でわけわけ。
生クリームとか!久しぶりすぎて感動。


tanabata03.jpg


みんなで短冊に願い事を書いてつるしてきました。
願い事は普段しないほうなので、普段使っていない部分の脳みそをかなり刺激されたような気分。
忙しくても大変でもいいから、みんなが楽しく暮らせますようにー。
一年に一度くらいは願い事もいいものですね。

今年の夏はかなり忙しいので、なるべく時間をつくって外に出る機会を増やしたいなあと思います。


tanabata04.jpg

20100704

chizu-sekai-03.jpg


自分が仕事を始めて、周りの大人の人にどんな事を教えてもらったのか、
どんな事に納得できていなかったのか、何に悩んでいたのか、
思い出す機会が多くなったので、今日はぼんやりまとめてみることにします。


最近考えていること。
一人の人の為にすることと、身近な人達の為にすること、より広く多くの人の為にすること、
は、同じようでいて全く違うように思います。

どれも大事で、どれも忘れたくは無い、と、
自分の中で全てを抱え込んでしまうと、結局のところ、
突き詰めると矛盾が生じて、物事がうまく回らなくなります。
心の負担も大きいですね。
手を繋いでいて欲しいはずのものたちが、深く掘り下げていくと全く別もので、
その時、私はどれかひとつの道を選ばなくては、と覚悟します。

何か1つ、道を決めて頑張るという事は、
最初のうちは、周りに理解されなかったり、迷惑をかけたりしてしまうものだと思います。

だからなるべく、自分の事を応援して下さる人たちとたくさん関わって、
きちんと最後まで、事を成し遂げたいと思います。

あと、自分が抱えきれないものや、気持ちは、自分にとって大事な人に託せばいいんだな、
という事を最近覚えました。
自分ひとりで抱えるよりもずっと、その気持ちは本物になります。
理解してくれる人のありがたさを最近ひしひしと感じています。



何に対して何を生きがいにして、何のために頑張って生きていくのか、
それは自分に課せられた使命のようで、その人にとってちょっと運命的なものだと思っています。
自分の意志だけではそうはならない、幸か不幸かはわからないけれど
周りによって自分の意に反する方向へ動かされたり、
自分のいる環境、思いも寄らない出会いによって人生が変わります。

そう思ったのは、最近自分より年下の世代の人たちの頑張りがちらっと垣間見える出来事が増えてきて、
あんまり良いアドバイスは出来ないのだけど、たまに悩み相談を受けたりする中で、
自分の意志と現実のギャップに戸惑っている人が多いんじゃないかな、と感じたからなのですが。

意志は環境によって変化する場合もあるし、現実は自分の知る場所から見るものであるので、
外から見れば、自分が思ってる現実とはかけ離れた世界があるのも事実だし、
結局はその人にとって、たくさんの経験と長い時間とが必要なだけなんじゃないかなと思う。
そのために、新しい出会いを求めるのはほんとうに大事なことなんだなあと気付きました。
それによって、自分にとって新しい経験と時間が待っているんだなあと。

そう考えると、強い意思を持つ事は、時に自分の成長にとって邪魔な時もあると思います。
そういう時は、プライドや自分にとって絶対的なものを捨てる勇気も必要だなと感じました。


あと、日ごろ気にしてるところといえば…
誰に怒られてるわけでもないのだけど、よく自分の中で反省していることがあります。

自分の作品についてと、それを手にとってくださる方のこと、
いつも絵を観に来てくださっている方のことや、身近に応援してくれている人たちのこと。
ふと振り返ると、配慮が足りなかったな、とか、
気持ちをきちんと伝えられていなかったな、と思います。

でもこれは、いつまでたってもきりのない永遠の課題だなと思います。
やはり感謝の気持ちは、言葉や物以上にあるものだから、
相手にちゃんと伝わってるか、伝わってないかなんて100%わかるものではないし。
だけどいつでも、立ち止まって、それを考える事に意味はあるんじゃないかなあと思いました。
きっとその度に、イライラしたり、悩んだりする事もやめて、
丁寧に生きる事を思い出すんじゃないかな、と。

どんな状況にあっても、そんな事を思い出せますように。

なんだかうまくまとまらなかったけれど、
最近はそんな感じです。
また長くなっちゃったな…

捨てる場所

suterubasyo.jpg


10年以上前の、学生だった時のある日の些細な出来事を思い出していた。
とある先生に纏わる話。

私にとっては良い先生で、精神的に頼れる、とかそういう事は無かったのだけど、
勉強に関しては、個人的に質問してもとても熱心に教えて下さったし、
難しい問題が出来ると素直に褒めてくれるシンプルに良い先生だった。

その先生に日々少し気になるところがあって、
それは当時のクラスメイトのひとりであるAさんを、
おそらくひどく嫌っているであろうという事だった。
でも確信があった訳じゃなくて、何となくそうなんじゃないかな、ぐらいにしか思っていなかった。
それは私だけが感じていた訳じゃなくて、たぶんクラスのみんなもそう思っていた。

ある日の授業中、複数の生徒の質問攻めにあっていた先生は、
ひとりひとりの問いに対して優しく、丁寧に答え、説明をしていた。

その時、Aさんも手を上げて先生に質問をした。
すると先生は表情を変えて

「知りません。それぐらい自分で調べたらどうですか。」

と、突き放すように早口で言った。
明らかに教室の空気が変わって、みんなしんとしてしまった。
先生はどちらかといえば、言ってしまった、というような感じだった。

教室が何となく気まずい沈黙だったその時、
クラスメイトのBさんがひとり、「あははは」と笑い出した。

誰に対しての嫌味とかではなく、やれやれ、先生やっちゃったね、
と慰めるような、励ますような笑いだった。
それに続いてC君も「もう~なんやねん」と、しょうがない感じで笑った。

先生はそれではっと我に返ったのか、
「それに関しては資料集を見れば書いてあると思いますので、みなさんも調べてみてくださいね。
調べるのも勉強ですよ。」
みたいな事を慌てて言った。


Bさんが笑ってくれたお陰で教室が何となく和やかな空気に変わった。
Aさんも、もしかしたら少し救われたかもしれない。

なんか、特にそれまでBさんを意識した事は無かったけど、
彼女は大人だなあと、今まで知らなかった優しさを垣間見れたような気分になったなあと。

そんな事を思い出した。

Top

HOME

06 | 2010/07 | 08
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

作家 : 大槻 香奈

Author:作家 : 大槻 香奈
美術作家/イラストレーター
お問い合わせは以下の大槻香奈Webサイトよりお願い致します。

http://ohtsuki.rillfu.com

2243277_3246444182_bigger.jpg