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■大槻香奈の日記■

【NEWS】GalleryYukihiraにて4回目 大槻香奈オープンアトリエ・ミニ開催

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新年一発目イベントは「大槻香奈 オープンアトリエ・ミニ」です!
ゲスト作家に吉田有花さんをお呼びしまして2倍楽しくなりそうです。
2日目は「年明けお茶会」も御座いますのでお気軽にご参加ください!

【開催概要】
会期:2019年1月18日(金)- 2019年1月20日(日)12:00-19:00 会期中無休
入場料:¥500
場所:GalleryYukihira

【関連企画:年明けお茶会】
関連イベントとして「年明けお茶会」を開催いたします。作家さんを囲みつつお茶を飲みながら展示や作品などのお話ができます。ぜひお気軽にご参加ください。(ご予約不要です。直接会場にお越し下さい。)
2019年1月19日(土)17:00-19:00
参加費:¥300+入場料
場所:GalleryYukihira

http://yukihira.net/events/event07

【NEWS】「2018→19 年またぎ作品展」参加

アートコンプレックスセンターにて、年またぎ展に参加しております。
新作も御座いますので、皆さまぜひご覧ください!

2019年1月8日(火)-1月20日(日)
11:00-20:00 ※月曜休館、最終日18:00まで
[NEW YEAR Party] 1月12日(土) 17:00-20:00

★以下詳細です。
http://www.gallerycomplex.com/schedule/ACT181/2018_19.html

【NEWS】白白庵にて大槻香奈個展「祝福、ふたたび」開催

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白白庵企画の大槻香奈個展を開催いたします。
皆さまぜひお越しください!

「祝福、ふたたび」
【会期】2018年12月8日(土)-12月16日(日)
【時間】午前11時-午後7時
【会場】 白白庵 3階企画展示室

【オープニングレセプション】
開催日 : 12/8(土) 
時間: 16:00 - 19:00
お酒・お飲み物と簡単なおつまみを用意いたします。
どなたさまも気軽にお集まり下さい!
《参加無料・予約不要》

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大槻香奈個展「祝福、ふたたび」


家をテーマに作品制作をしてから、自分の精神が何によって成り立っているのか、より深く考えるようになった。宗教的な部分に向き合う事もあるが、それ以外の要素で、自分にとって生きるのに必要なものは何だったかを考えてみる機会が多くなった。私が最近、特に描いているモチーフは「日本人形」である。日本ではその昔、特に女性に向けて、お祝い事のたびに日本人形を贈る文化があった。私の実家にも数多くの日本人形が存在していて、なぜその人形が我が家にやってきたのか、そのひとつひとつに違ったエピソードがある。人形は厄払いのためとされ、お祝い時に人形を贈るのは、不幸事は人形が身代わりになってくれると考えられられていたからだった。かろうじてお雛様を贈る文化はまだ残っていると思うけれど、結婚や出産祝いに日本人形を贈る人はかなり少なくなったのではないだろうか。他人の健康と幸せを願い贈られた実家のお人形は、家の厄を吸って今もひっそりと佇んでいる。その姿をみていると、現代の他人の幸せを願う文化のかたちの、ひとつの終わりを感じたりして、その失われゆく慣わしと、それに纏わる感情を絵に描き留めておきたくなった。人は人生の中で成長し続ける限り、何度でも蛹から蝶になり、何度でも生まれ変わる。環境や生き方、その人自身がどんどん変わっていく、その節目節目にささやかな祝福があってほしい。現代の、どこか民族的に根差した、たしかな祝福のかたちの足りなさを想い、まずはとにかく、いま無事に生きている私やあなたへの祝福を行いたいという気持ちで絵を描くことにした。いつでも何度でも、ささやかな祝福を。

http://www.pakupakuan.jp/japanese.html

【NEWS】名古屋・大槻香奈個展「物語になりきれないものたちへ」開催

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名古屋・大須のシアターカフェにて大槻香奈個展「物語になりきれないものたちへ」が開催されます。
みなさまぜひお越しくださいませ!

期間:2018年10月26日~11月5日 (※火・水・木曜お休み)
場所:シアターカフェ(http://www.theatercafe.jp/
料金:要1ドリンク(500円)注文

★初日の夜に作家在廊予定。
(作品についてのお問い合わせはシアターカフェまでお願いいたします)

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【展示について】

SNSを中心としたネットの世界にいると、どんどん人間にしか興味がなくなっていくような気がする。
それはとても怖い。どこかで孤独の時間を生きる事を忘れてしまったら、私はもうモノを作る事も、
何かを感じる事も、どんどん出来なくなっていくような気がしている。最近はそんな事を考えて生きていた。

ふと、人間社会からしばし解放されて生きてみると、心の友にたくさん出会う事ができた。
それは山だったり、家に生けられた花だったり、古い家族の誰かが残した、写っているのが誰かもわからない
写真や小物だったり、そういうものが私の心にもうひとつの居場所を与えた。
誰かについて考える時、その人間(もしくはその周りの人間関係)だけと向き合っていてはみえてこない
様々な情報というのがある。その人がどんな家に住み、どんな土地の風景の中にいるのか、
その人が普段全く気にかけていない何か(私はそれをよく家の中の謎の民芸品とかに見出している)
の中にも、無意識的にその人を形作ってきたものがあるのかもしれないと考える。

けれども、私はそうやって誰かのことを分析して、他人のことを深く知りたい訳ではない。
ただ、本来人は、どこかで物語化するのが難しい現実をもっている。この地に生まれたとき、
突然得体の知れない空気の中に放り出されて、その空気が何なのかよくわからないまま生きてきた側面が
あるはずだということを、どこかで思い出せるようにしておきたいのである。SNSをやっていると、
その人のキャラクターがそれぞれにあって、それぞれの明確な物語をもって社会に生きているように
みえるけれど、もちろんそれが全てではなく、物語になりきれない何かをみんな持っているはずなのだ。
SNSが日常化すると、それをすっかり忘れてしまいそうになる。

私は自分の作家活動のなかで、制作コンセプトが震災によって大きく変化したり、
何かしらの社会現象にその都度揺り動かされてきたところがあるけれども、根底では「大きな物語から外れた
何かの為に、自分の絵があってもいい」と思ってきたところがある。
今回は特に、人間以外のものに目を向けて作品をつくった。SNSを通して人の意志や主張が飛び交う中、
そこからはすっかり距離をとったところで動き続けている現実があるという事を、
いつもどこかで思い出したいし、思い出せるような作品を作れたらと、そう思っている。
そして、物語化できない、よくわからないものを、よくわからないまま確かめるということを、
作品の中でやっていたい。それは私にとって、これからの人生を生きる上での救いになるはずだ。

今回はそんな、自分にとっての人生(生きること)の重要部分からすこしだけ外れた、
しかしずっと寄り添ってきた大事なものたちに目を向けて作品化した。

【NEWS】双子のライオン堂にて大槻香奈画集「その赤色は少女の瞳」読書会開催

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10月13日、赤坂の本屋「双子のライオン堂」にて、大槻香奈画集「その赤色は少女の瞳」読書会の開催が決定いたしました。
画集は事前に読んでいただく必要はありませんので、みなさまぜひお気軽にご参加ください!
(ご希望の方には画集にサインもさせて頂きます)

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10月13日に大槻香奈『その赤色は少女の瞳』の読書会&トークショーを行います。

『その赤色は少女の瞳』(河出書房新社)
変わりゆくあなたは、何を見ているの? 現代日本に生きる16歳の少女を描きつづけた美術作家、10年の軌跡。大槻香奈、初の画集。代表作を網羅し、全集録作に書き下ろし自作解説付き。
http://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309255897/

<スケジュール>

13:00~14:30
第一部 『その赤色は少女の瞳』読書会

15:00~16:30
第二部 トークイベント ゲスト:大槻香奈

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イベント詳細&お申し込みはこちらから↓↓↓
https://peatix.com/event/434390

【NEWS】アートコンプレックスセンターにて「2018年の風景画展」開催

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アートコンプレックスセンター東京にて「2018年の風景画展」を開催いたします。
今回で5回目の開催となり、最終回となります。
皆さまぜひご高覧ください。

【会期】2018/11/13(tue)-11/18(sun)
【時間】11:00-20:00(最終日は18:00まで)
【場所】アートコンプレックスセンター ACT1(作品のお問い合わせはこちらへどうぞ)

【参加作家】
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Ayako Ono

2006年ネバダ大学リノ校教養学部美術学科卒業 (B.A.)
2010年ネバダ大学ラスベガス校大学院美術学科修士課程修了 (M.F.A.)
人混みの中で感じる違和感や疎外感、同時に感じる気楽さや開放感など、
作家自身の経験を基にアイデンティティーを問いかける作品を制作。
人によって異なる印象を与える青色を用いて駅や電車を描き、
作家がこれまでに触れてきた様々なフィルターを重ねながら周囲との対比を描く。
日米で個展、グループ展を開催。

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大槻香奈

1984年生まれ、京都出身の美術作家。空っぽ、空虚さを感じるモチーフを好み、
それらを通して主にアクリル画で現代の情景を描き出している。
2007年より活動をスタート。
国内外問わず様々な展覧会に参加し、国内では年に約一度大規模な個展を行っている。
またイラストレーターとしても活躍の場を広げ、書籍の装幀等も手掛ける。
現在、京都嵯峨芸術大学客員准教授。

大槻香奈

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鳶田ハジメ 

イラストレーター・漫画家。
自身が旅した実際の風景をもとに、主にボールペンでモノクロ画を制作している。
三菱鉛筆シグノのボールペンを愛用。
2018年3月にWebサイト・COMICポラリスにて、読み切り漫画「真夜中ワンダーさんぽ」を公開。

鳶田ハジメ

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巻田はるか

イラストレーター/画家 1988年生まれ 京都出身大阪在住
京都精華大学イラストレーションコース卒業。
浮世絵など昔の日本の絵の要素を取り入れつつ、 現代の新しさも感じられる作品を制作している。

巻田はるか

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藤川さき

1990年東京生まれ。2013年、多摩美術大学絵画学科油画専攻卒業。
身の回りの環境から生まれた興味や疑問をもとに、作品制作を行なう。
国内の展覧会や海外アートフェア等で作品を発表する他、イラストレーターとしても活動中。

藤川さき

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待井健一

大阪生まれ。
古い路地を訪ねて歩き、旅人の目線で感じたやすらぎや寂しさ・空虚感などをもとに、独自の世界観で描く。
「訪れたことはないけれど懐かしい」
中でもその矛盾した感情に惹かれ、少女×路地裏を主な題材として作品世界を展開。
関西・関東にて個展・グループ展を開催。
京都市立芸術大学日本画専攻卒業。現在、成安造形大学非常勤講師。

待井健一


【展示について】
「2018年の風景画展」と題し、若手作家6人による風景画展を行います。
2014年からはじまった風景画展も今回で5回目で、最終回となります。
参加メンバーは国内外でいま活躍する美術作家やイラストレーター、漫画家など、
「絵」という括りの中でも様々なジャンルに位置する作家構成となっております。
メンバーは必ずしも風景を主に描いてきた作家とは限りませんし、
また作品展示をする事が初めてのメンバーもおり、立場は様々です。
ジャンルの異なる6人の作家は普段どのような風景をみているのでしょうか。
作家の普段の作品と照らし合わせる事で、より作品(作家)への理解が深まる事を願いつつ、
それぞれの視点を、旅するように楽しんで頂けましたら幸いです。

【NEWS】神戸アートマルシェ2018・白白庵ブースより作品出展

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「神戸アートマルシェ2018」の白白庵ブースより、14点作品を出展いたします。
今回は初の写真作品を発表予定です。
ぜひご高覧下さい。

[会期]2018年9月28日(金) ・ 9月29日(土) ・ 9月30日(日)
[時間]午前11時 - 午後7時
[会場]神戸メリケンパークオリエンタルホテル 13階 #1336号室(白白庵出展室)

イベント詳細↓↓↓
http://www.pakupakuan.jp/event/kam2018.html

作品のお問い合わせはこちらからお願いいたします↓↓↓
http://www.pakupakuan.jp/japanese.html

【NEWS】嵯峨美術大学附属ギャラリーにて「山の神と私達」展を開催

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嵯峨美術大学の附属ギャラリーにて、大槻香奈とサガビ生11人による、山をテーマにした企画展「山の神と私達」を開催いたします。
みなさまぜひご覧ください。

会期: 2018年9月16日~23日
時間: 11:00~17:00
場所: 嵯峨美術大学 附属ギャラリー

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「山の神と私達」

平成の終わりに「山」をテーマにした展覧会を行いたい思いがあった。日本は海に囲まれた山国であり、日本に住む人のほとんどが、古くから山と共に生きてきた側面があって、それについて振り返ることで、現代を生きる人達の精神性を今いちど確認したい思いがあったからだ。

その昔、山には神様がいると信じられていた。またある時代には、キツネやタヌキに騙されるといった話もあって、山には人知を超えた得体のしれない事象の数々があった。本展タイトルにもある「山の神」の意味は、文字通り「山に住む神様」を指しているほか、山の自然の霊的な気配や、その他得体のしれない全ての事をも指している。日本に住んでいた昔の人々は、そのよくわからないものたちと寄り添いながら生きてきた。しかしいま、現代の多くの人にとって、このような話はほとんど、リアリティをもった実話ではなく、単なる「昔話」に聞こえてしまうことだろう。年々デジタル化される社会のなかで、霊的な気配を感じる機会は圧倒的に少なくなった。かつて信じられていた伝説は迷信になり、得体の知れないものはおおよそ分析され、数値によって解明され、ほとんどのものは目に見え証明できる…ということを簡単に信じられるような時代になった。たとえば私達の多くは、ふだん謎があればネットで検索し、そこに出てきた答えを素朴に信じればよいと考えるだろう。現代では、得体の知れないものは限りなく減り、霊的なものから切り離された安心感を得られるようになった。

ところが今年に入り、京都の山での遭難者が例年の3倍近くになったという話があった。それは古くに培われてきた精神性が変化し、得体の知れないものへ畏怖する心が薄れている事と、なんとなく無関係ではないように思われた。そこで私は、日本に住む人達が、いま山をどのように感じているのかを知る必要性を感じたのだ。そしてそれは、現代人が生命をどのように捉えているのか、という話にも繋がるような気がしたのだ。

霊的なもの(神や仏、その他得体のしれない自然の力)をみつめる姿勢と、自分の生命をどう捉えるかという事は、ある意味では同じところに行きつく。私たちの命を、それぞれが切り離された個として考えるか、なにか大きな生命体の一部として考えるかでは、この世界の捉え方、生き方が大きく変わるだろう。さきほど私は、自然の得体の知れないものへの畏怖の心が薄れていると言ったけれど、「現代日本に生きる我々の精神性は、本当に自然と切り離された場所にあるのだろうか?」という想いも少なからずある。昔と形は違えど、小さくとも霊的な気配と共に生きる感受性を、山と共に持ち続けているのではないかと考える。本展が、その自然と自分との距離感を知るきっかけになればと思う。

人それぞれ、生まれ育った土地によって山への感じ方は異なるかもしれないと思い、今回は出展作家のキャプションに、それぞれ出身地を記載している。山ひとつとっても、標高の高さやその形状などによって印象はかなり異なるし、それは過去の村社会の形成にも影響を与えてきたはずで、またその山に住む神様の様子も、それぞれ違ったものとして人々の心に存在していただろうと思うからだ。山の神のような存在は、もしかしたらもう完全に過去のものになってしまっているかもしれない。けれどもその過去の延長に私たちは生きている。

あなたにとって山という場所、存在はどんなものでしょうか。そこには何が住んでいますか。また、思い出はありますか。もしかしたらそこに、得体のしれないものと自分との、なにか大事な繋がりを見つけられるかもしれません。

本展企画: 嵯峨美術大学客員准教授 大槻香奈

【NEWS】Gallery Yukihiraにてオープンアトリエ・ミニ開催

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【大槻香奈 オープンアトリエ・ミニ】
★ゲスト作家:じん吉

美術作家・大槻香奈による、3日間だけのオープンアトリエを開催いたします。GalleryYukihiraでのオープンアトリエも3回目となりました。今回はゲストとして、イラストレーターの"じん吉"をお呼びし、2人で作品制作を行います。ギャラリーが2人のアトリエそのものに大変身。そこで絵を描いたりお客さんとお話したり…(時々ごはん)、そこで生活をしながら作品制作をします。みなさまぜひ、アトリエに遊びに来て下さい!

【開催概要】
会期:2018年8月24日(金)- 2018年8月26日(日)12:00-19:00 会期中無休
入場料:¥500
場所:GalleryYukihira

【関連企画:真夏のお茶会】
関連イベントとして「真夏のお茶会」を開催いたします。作家さんを囲みつつお茶を飲みながら展示や作品などのお話ができます。ぜひお気軽にご参加ください。(ご予約不要です。直接会場にお越し下さい。)
2018年8月25日(土)17:00-19:00
参加費:¥300+入場料
場所:GalleryYukihira


http://www.yukihira.net/

【NEWS】大槻香奈pixivFANBOXにて毎日日記を更新中

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大槻香奈のpixivFANBOX、ページ内にて毎日制作日記を更新中です!
日々考えている事、作品の途中経過、日々の実験の様子、などなど盛りだくさんです。

こちらの記事は 500円/月 でご覧いただけます。
ぜひご支援どうぞよろしくお願い申し上げます。

https://www.pixiv.net/fanbox/creator/2849346

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作家 : 大槻 香奈

Author:作家 : 大槻 香奈
美術作家/イラストレーター
お問い合わせは以下の大槻香奈Webサイトよりお願い致します。

http://ohtsuki.rillfu.com

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